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真鶴】(2017年)

10月23日真鶴が飛来してきたようです。真鶴が発売されたと思います。一日で遅れましたが10/24にでも階に期待と思います。

真鶴】(2016年)

11月1日16時現在

早速酒屋に行って、2016年真鶴を入手しました。

真鶴 2016年-1

真鶴 2016年-2

真鶴 2016年-3

真鶴 2016年-4

真鶴 2016年-5

瓶詰日は平成28年7月28日です。(20なのか、26なのか、28なのかはっきり見えませんが、28だと思います。)

御参考までに、ここ数年のマナヅルの飛来日を御紹介します。

2016年11月1日

2015年10月11日

2014年10月24日

2013年10月26日

2012年10月24日

2011年10月8日

11月1日15時現在

やっとマナヅル飛来の情報をキャッチしました。

さあ、酒屋さんへ出掛け、真鶴を入手してきましょう!

11月1日午前11時現在

今年はどうしたのでしょうか?

10月20日に第一陣、ナベヅル9羽が飛来してきて以来、ナベヅルは約5000羽も飛来して来ているのに、まだマナヅルは飛来して来ていないようです。

真鶴発売を待ちわびている方々はもちろん、関係者一同ヤキモキしているのではないでしょうか?

早くマナヅル飛来の一報を聞きたいものです!

以上、11月1日追加

2016年10月20日、出水平野にツルの第一陣が飛来してきました。

しかし第一陣はナベヅル9羽でした。

御存知のように出水平野にマナヅルが飛来してくると、真鶴の発売が解禁となります。

2016年はまだ真鶴は飛来していないので、真鶴の発売解禁とはなりません。

2016年はいつ真鶴が飛来してくるのか、情報入手に集中しましょう!

真鶴は希少価値の高い焼酎の代表格といえます。

真鶴は万膳酒造で製造されています。

真鶴万膳酒造で製造されている焼酎の中でも入手が困難なプレミアム焼酎です。

真鶴は、白麹を使用した焼酎ですが、当初は黒麹の真鶴でした。

真鶴は、芋焼酎でありながら、の香りはそれほど強くはありません。

真鶴は、味が伸びる焼酎です。

真鶴は焼酎1にお湯9で割っても、焼酎の味がしっかりし、風味を楽しむことが出来ます。

万膳酒造の取り扱い焼酎

真鶴原酒10周年【720ml】

真鶴【1800ml】

萬膳【1800ml】

萬膳庵【1800ml】

流鶯黒麹【720ml】(現在は生産を中止しているようです。)

流鶯黄麹【720ml】(現在は生産を中止しているようです。)

喚火萬膳黒麹【300ml】(現在は生産を中止しているようです。)

喚火萬膳黄麹【300ml】(現在は生産を中止しているようです。)

喚火萬膳匠の一滴【720ml】(3年貯蔵品として復活しました。)

喚火萬膳隧道貯蔵10年古酒【720ml】

萬膳 匠の一滴 山田錦【720ml】

萬膳 匠の一滴 酒こまち【720ml】

萬膳庵 磨千貫 デキャンタ【720ml】

萬膳 限定 あきたこまち デキャンタ【720ml】

萬膳庵 限定 あきたこまち デキャンタ【720ml】

萬膳 4合瓶【720ml】

萬膳 4合デキャンタ【720ml】

萬膳 亥デキャンタ【720ml】

萬膳10周年記念【720ml】

万膳酒造の焼酎は、特約店を探して購入するしかないようです。

真鶴 7本

上の写真の真鶴は霧島市内の酒屋さんで購入しました。

今年の2本の真鶴は姶良市内の酒屋さんで購入しました。